2016年1月2日土曜日

子供の落ち着きのなさと成長

子供は落ち着きがない。新幹線でもだまって座る事はせず、常に動いたりしゃべったりしている。でもこれは子供が成長する過程で必要に違いない。
落ち着きがある人はどんなときに落ち着きがなくなるかというと、自分の趣味に打ち込んでいたり、自分がすごくよく知っていることに関して落ち着きがなくなる。でも子供のときから落ち着きがあると、世の中のことなにも知らない訳だからなににも関心が持てない。だから落ち着きがないのかもしれない。

安定思考、今までと同じことを続けることとも、年を取ると脳がそうなるのだと思う